バンクは2018年2月14日、撮影したアイテムの査定額分を現金を受け取れるアプリ「CASH」に新機能「あとでCASH」を追加したと発表した。利用者が先にアイテムを送り、約1週間をかけて実物を査定。高額なアイテムでも買取を依頼して現金化できるようになった。従来は、写真で査定して即時現金化できる上限は2万円に設定されていた。

この記事は日経FinTech購読者限定です