ブロックチェーン技術開発のALISと日本マイクロソフトは2018年9月4日、クリエイターによるイラストやマンガの制作などに対して、仮想通貨やトークンで「投げ銭」できる仕組みを共同開発すると発表した。許可された利用者だけが参加できるようにするEthereumのPoA(Proof-of-Authority)を活用する。

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