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 決済企業の米Stripeは、企業が暗号資産(仮想通貨)を用いた支払いを可能にするサービスを発表した。同社の支払いプラットフォーム「Stripe Connect」を、米ドルと連動するステーブルコイン「USD Coin(USDC)」による支払いに対応させた。

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