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 日本生命保険はデジタルコンテンツの閲覧状況を可視化する富士通の新サービスを導入、約5万人の営業職員が利用を始めた。コンテンツ閲覧状況から顧客のニーズを捉え、効果的なタイミングで保険商品の案内ができるようにする。

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