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 東芝デバイス&ストレージ(以下、東芝)は、16nm以降の先端プロセスで作るSoCのインプリメンテーション設計環境を構築し、そのポイントを2018年6月13日に東京で開催の米Synopsys社/日本シノプシスのプライベートイベント「SNUG Japan 2018」のセッション「今後の先端SoC設計技術はこうなる!」で発表した。講演に登壇したのは、東芝の光安 政浩氏(半導体研究開発センター 設計技術開発部 主査)である。

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