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 米iRobot(アイロボット)は、ロボット掃除機「Roomba(ルンバ)」の新モデル「i7+」と新しい充電ドック「Clean Base Automatic Dirt Disposal」を米国サンフランシスコで開催のイベント「TechCrunch Disrupt SF 2018」(2018年9月5~7日)で発表した(ニュースリリース)。同社 Chairman, CEO and FounderのColin Angle氏が登壇。TechCrunchの編集者からのインタビューに答える形で、新しいルンバや充電ドックの特徴をアピールした。

「i7+」と新しい充電ドック(写真:iRobot)
「i7+」と新しい充電ドック(写真:iRobot)
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新しいルンバと充電ドックをそばに置きながら話をするiRobotのAngle氏(撮影:日経 xTECH)
新しいルンバと充電ドックをそばに置きながら話をするiRobotのAngle氏(撮影:日経 xTECH)
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