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キリンHDアサヒグループHDの国内酒類事業の採算性が改善しているらしい。その根拠として使われているのは売上高事業利益率である。2018年3月15日付日本経済新聞によると、2016年12月期以降の売上高事業利益率は両社とも伸びており、2018年12月期には両社とも20%を超える見通しだという。

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