全4333文字
PR

 日産自動車では、独自の問題解決方法「日産V-upプログラム」(以下、V-up)を長年活用し、成果を上げてきた。V-upではチームによって問題を解決していく。つまり、問題解決ファシリテーターの存在が不可欠だ。V-upの開発、普及に長年に渡り携わってきた同社の玉浦賢二氏に、問題解決ファシリテーターの役割やスキルについて解説してもらった。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

1/31まで日経電子版セット2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料