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 NVIDIAによる使用許諾計画の改定では、NVIDIAとユーザーの双方がそれぞれの試練に直面している。どのような落としどころを見出すかは、AIや自動運転におけるサプライヤーとユーザーの関係を考える際の重要事例となることだろう。NVIDIAによる使用許諾契約改定が客観的にどう見えるかを論じている今回のテクノ大喜利。5番目の回答者は、半導体業界でマイコンのサプライヤーとして豊富な経験を持つテカナリエの清水洋治氏である。同氏は、顧客とサプライヤーの関係がせめぎ合う中に、新たな革新が生まれる土壌ができることを指摘している。

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