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 今回のテクノ大喜利では、米中のハイテク覇権争いでの技術開発のパワーバランスについて中立的立場から議論した。最初の回答者は、アーサー・ディ・リトル・ジャパンの三ツ谷翔太氏である。同氏は、技術開発や事業開発での米中両国のイノベーション創出力が、デカップリングによってどのように変化するのか論じている。

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