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 今回のテクノ大喜利では、対Intel、対NVIDIA、対独自チップという3つの対立構図を想定し、米AMDの今後の戦略と行方を考える際の論点・競争要因について議論した。最初の回答者はGrossbergの大山 聡氏である。同氏は、チップレット技術の優劣がCPUなど半導体チップの競争力に大きく影響するようになった点に注目。特に、Intelとの間で激しく競争しているサーバー用CPU市場で、AMDに優位性があるとみている。

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