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ログインして言語設定を日本語に変更

 ログインすると、LXQtのデスクトップ画面が表示されます。画面左下のメニューボタンから各種アプリケーションを起動できます。標準でWebブラウザーの「Mozilla Firefox」や画像編集ソフトの「GIMP」などが利用可能です。

openSUSE(LXQt)のデスクトップ画面
openSUSE(LXQt)のデスクトップ画面
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 openSUSEは多言語対応です。メニューの「Preferences」-「Language」で「Primary Language」を「Japanese-日本語」、「Adapt Keyboard Layout to Japanese」と「Adapt Time Zone to Asia/Japan」のチェックボックスをオンにするとメニューの一部が日本語化されます。

メニューの「Preferences」-「Language」で言語(Language)を日本語に設定
メニューの「Preferences」-「Language」で言語(Language)を日本語に設定
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