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 東京都は2021年の五輪・パラリンピックに用いた新規恒久施設における事業展開を22年夏ごろまでに順次進める。「東京アクアティクスセンター」のみ、再開業は23年4月ごろに持ち越される。都民利用の水泳場としてお披露目を待つ同施設の設計は、どのような経験を基にしたものだったのか。

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