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「腰壁ハイHタイプ」の施工例(資料:三協立山)
「腰壁ハイHタイプ」の施工例(資料:三協立山)
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 三協立山は、高さ1500mmの腰壁や断熱材入りの天井材などアイテムを拡充し、従来品よりも快適さを増したガーデンルーム「ハピーナリラ」を2020年3月に発売した。

 外からの視線をシャットアウトする「腰壁ハイHタイプ」をラインアップした。女性の平均身長をイメージした高さ1500mmの腰壁を設置。外光は十分に取り込みつつ、外部からの視線は遮る。腰壁のデザインは、サイディングパネルまたはアルミパネルを選択できる。

 ガーデンルーム内の温度の上昇を抑え、夏でも過ごしやすい環境を保つため、オプションとして断熱材入りの天井材を用意した。腰壁と組み合わせることで、室内からつながる部屋のような空間を演出できる。

 スポットライトやダウンライトなどの照明も、オプションで用意。夜間のくつろぎ空間として、ガーデンルームを演出する選択肢も広げた。

 参考価格(税別)は、写真の「腰壁ハイHタイプ」(間口3636mm×出幅2740mm)が、182万4700円。

問い合わせ先:三協立山
電話:0766-20-2263
URL:https://www.st-grp.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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