PR
操作画面のイメージ(資料:福井コンピュータアーキテクト)
操作画面のイメージ(資料:福井コンピュータアーキテクト)
[画像のクリックで拡大表示]

 福井コンピュータアーキテクトは、3次元CADシステム「ARCHITREND ZERO」の新たなオプションプログラムとして、写真のようにリアルなCGを作成できる「ARCHITREND V-style」を2020年9月に発売した。

 映画や建築分野のプロユースで高いシェアを持つ高性能レンダラー「V-Ray」を搭載している。質感などの細かいディテールや光の表現など、写真のような画像の作成を高速のレンダリング処理で行える。

 CADで作成したデータを、訴求力の高いビジュアルイメージのパースに変換する「ARCHITREND ZEROパーススタジオ」から、ダイレクトに起動可能。3Dモデルだけでなく、カメラ情報などもそのまま連携するので、煩雑な設定なしに操作できる。

 プログラムの動作には、ARCHITREND ZERO Ver.7.1の基本プログラムと同パーススタジオが必要だ。

 価格(税別)は、20万円。

問い合わせ先:福井コンピュータアーキテクト
電話:0776-67-8850
URL:https://archi.fukuicompu.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

詳細資料をダウンロード