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荒組障子のようなデザイン(資料:立川ブラインド工業)
荒組障子のようなデザイン(資料:立川ブラインド工業)
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横額障子のようなデザイン(資料:立川ブラインド工業)
横額障子のようなデザイン(資料:立川ブラインド工業)
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市松文様のデザイン(資料:立川ブラインド工業)
市松文様のデザイン(資料:立川ブラインド工業)
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 立川ブラインド工業は、スリムなフレームが特長の間仕切り「プレイス スウィング」に、障子をモチーフにしたパネルデザインを追加して、2020年10月から販売を開始した。

 荒組障子や雪見障子など日本の伝統的な障子をイメージさせるデザインや、市松文様や欄間などのモチーフを取り入れた。採光窓には和紙調の「雲竜」「麻の葉」「ハイザクラ」の3種類を追加した。折り戸や引き戸、移動収納、開き戸など、格納方式や出入りの方法を選択して組み合わせる35種類のパネルデザインをラインアップしている。

 既定のフレームパターンを基に、フレームとパネルの色、採光窓の種類を指定できるパターンオーダーと、フレームのデザインも指定できるカスタムオーダーの対応を開始した。

 参考本体価格(税別)は、幅1900mm×高さ2500mm、パネル2枚で、格納方式と出入りの方法が共に引き戸の場合、23万2100円。

問い合わせ先:立川ブラインド工業
電話:0120-937-958
URL:https://www.blind.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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