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4つのパーツを組み合わせる(資料:YKK AP)
4つのパーツを組み合わせる(資料:YKK AP)
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施工イメージ1(資料:YKK AP)
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施工イメージ2(資料:YKK AP)
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 YKK APは、4つのパーツを自由に組み合わせ、暮らし方に合った屋根空間をつくれる「リレーリア ルーフフレーム」を2021年1月に発売した。

 フレームとルーフ、スクリーン、ウオールの4つのパーツを選び、玄関へのアプローチや車庫、庭まわりなど、建物につながる部分に屋根がある空間を自由に設計できる。

 ベースになるのは、フレームとルーフだ。フレームは「独立式」「壁付式」「自立式」の3種類がある。サイズバリエーションも豊富で、4本柱の独立式は、幅6015mm×奥行き6166mm×有効高さ3000mmまで対応可能だ。ルーフはパネル屋根で、フレームに合わせて選ぶ。軒天を組み合わせれば、ダウンライトを取り付けられる。

 外部からの視線を遮るスクリーンは、8種類のデザインをラインアップする。ウオールは「板張りタイプ」「タイル仕上げタイプ」を用意している。

 参考価格(税別)は、アルミ形材のフレームと熱線遮熱ポリカーボネート板の屋根ふき材を組み合わせた、幅5560mm×奥行き2830mm×高さ2300mmの独立式が82万500円。

問い合わせ先:YKK AP
電話:0120-20-4134
URL:https://www.ykkap.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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