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槌目(つちめ)などのテクスチャーを用意している(資料:菊川工業)
槌目(つちめ)などのテクスチャーを用意している(資料:菊川工業)
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空や周囲の建物などが映り込む(資料:菊川工業)
空や周囲の建物などが映り込む(資料:菊川工業)
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 菊川工業は、光沢感がある光輝アルミ合金材の建材シリーズ「Alumiére(アルミエール)」に、外装材として使用できる「外部仕様」を加えて、2021年12月に発売した。

 Alumiéreは、ステンレスのような金属光沢を軽量なアルミで実現した建材だ。槌目(つちめ)やバイブレーション、シルキーブラストといったテクスチャーを用意しており、光沢感の強さを選んで組み合わせられる。

 外部仕様は、内装仕上げ材として使われていた従来品に複合被膜を施し、外装材として使えるようにしたものだ。街の風景や空などを柔らかく映し出す外壁パネルとして使える。

 最大対応サイズは、板厚2.0mm曲げパネルが幅1150mm×高さ4000mm、板厚3.0mmカットパネルが幅1200mm×高さ4000mm。

 価格は、要問い合わせ。

問い合わせ先:菊川工業
電話:047-492-0144
URL:https://www.kikukawa.com/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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