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ソリ脚のアームチェア(資料:天童木工)
ソリ脚のアームチェア(資料:天童木工)
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使用イメージ(資料:天童木工)
使用イメージ(資料:天童木工)
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アーム部分をデスクに載せると、掃除が楽になる(資料:天童木工)
アーム部分をデスクに載せると、掃除が楽になる(資料:天童木工)
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 天童木工は、木の弾性や反発力を生かした疲れにくいワーキングチェア「Swing chair」を2022年6月に発売した。NAP建築設計事務所の中村拓志氏がデザインした。

 背もたれは体を包み込むようなT字形をしている。ひじ置きを兼ねており、マウスを操作するひじを支えやすい高さになっている。本体やアームは体の動きに追従し、上下左右にスイングする。

 脚部はソリ脚やムク脚、キャスター脚の3種類がある。ソリ脚のアームチェアは、脚部の先端に傾斜を設けた。座ったまま、スムーズに重心移動して前傾姿勢を取れるので、ノートパソコンの作業に適する。

 アーム部分をデスクに載せて椅子を浮かせると、机の下の掃除が楽になる。

 価格(税込み)は、9万1300円から。

問い合わせ先:天童木工
電話:0120-01-3121
URL:https://www.tendo-mokko.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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