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オプションの「肩包み湯」を採用した施工例(資料:タカラスタンダード)
オプションの「肩包み湯」を採用した施工例(資料:タカラスタンダード)
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「デニムブルー」の壁パネルを選択した施工例(資料:タカラスタンダード)
「デニムブルー」の壁パネルを選択した施工例(資料:タカラスタンダード)
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 タカラスタンダードは、浴槽や洗い場の種類、壁パネルのデザイン、オプション機能など、様々な組み合わせを選べるシステムバス「GRANSPA(グランスパ)」を2022年8月に発売した。

 浴槽は「キープクリーン浴槽」と「FRP(繊維強化プラスチック)浴槽」の2種類。キープクリーン浴槽は厚さが約9mmのアクリル人工大理石1層構造で、表面の滑らかさが特徴だ。傷が付きにくく、汚れも染み込みにくいので、メンテナンスしやすい。洗い場も「キープクリーンフロア」と「FRPフロア」を用意している。

 壁にはホーロークリーン浴室パネルを採用。表面のガラス層が汚れや湿気を寄せ付けにくくしており、手入れは水拭きで済む。カビも生えにくい。デザインは40種類から選べる。

 左右2つの吐水口から流れる湯で、肩から胸にかけて温める「肩包み湯」や、ミクロの泡(マイクロバブル)を加えて湯を白濁させる「うるぽか湯」など、多様なオプションもそろえている。

 価格は、要問い合わせ。

問い合わせ先:タカラスタンダード
電話:03-5908-1255
URL:https://www.takara-standard.co.jp/

※無料で本資料の全文をご覧いただけます

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