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 住宅金融支援機構は7月12日、2018年度「フラット35利用者調査」の結果を発表した。それによると、注文住宅、土地付き注文住宅、建売住宅、中古戸建て、マンション、中古マンションの全ての融資区分で融資対象住宅の床面積は縮小。その一方、利用者の住宅取得資金は上昇していることが分かった。

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