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1年前、2年前、3年前それぞれの今週、どんな記事が読まれていたか――。過去3カ年分の同時期記事ランキングから、振り返ってみましょう。忘れていたあんなことやこんなことから、新たな発見があるかもしれません。

 2月11日~2月17日のアクセスランキング1位は、2018年が「瓦の影で太陽電池パネルが発熱・発火」、2017年が「省エネ適判って何?」、2016年が「空き缶混入は手抜きではない? 高層建物倒壊の深層」でした。2月14日~2月20日にかけて、本記事で紹介している記事すべてを無料で読めます。

2018年2月11日(日)~2月17日(土)

瓦の影で太陽電池パネルが発熱・発火
太陽光発電が招いた惨事 太陽電池パネルが火元に(その1)

超速で進むビル大更新、渋谷の未来を一挙紹介
東京大改造2020

熱気帯びる都市大改造、複合開発は4割増に
東京大改造2020

「70階の超高層ビルを木造で」、住友林業が事業構想
ニュース解説:建築・住宅

虎ノ門が“都の顔”に台頭、追う浜松町
東京大改造2020

2017年2月11日(土)~2月17日(金)

省エネ適判って何?
省エネNext 建築物省エネ法を徹底解説(1)

温水プールの天井材落下が相次ぐ
いずれも点検では異状を見つけられず

高断熱・高気密住宅で結露しやすい部位は野地板
記者の目

大阪新美術館の設計者に遠藤克彦建築研究所
浮遊する黒い直方体に「パッサージュ」を立体的に配置

狙う市場は2億の単板窓、LIXILが複層化に本腰

2016年2月11日(木)~2月17日(水)

空き缶混入は手抜きではない? 高層建物倒壊の深層
1999年の台湾集集大地震を報じた過去記事から学ぶ

2つの重要法が相次ぎ施行
2016年2月11日号 特集 実務を変える法規制2016 要約 3つの動き

飛行可能な場所は?ドローン専用地図で見てみた
イエイリ建設IT戦略

赤さびで周囲に溶け込む新校舎へ
武藤聖一の欧州「最新建築」撮り歩記 第179回 KTH School of Architecture スウェーデン・ストックホルム市

SANAAなど3事務所が一室空間に同居
第一線の10人が語る「建築のチカラ」――西沢立衛氏その1