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 1年前、2年前、3年前それぞれの今週、どんな記事が読まれていたか――。日経 xTECH建築・住宅面、過去3カ年分の同時期記事ランキングから振り返ってみましょう。忘れていたあんなことやこんなことから、新たな発見があるかもしれません。

 12月2日~12月8日のアクセスランキング1位は、2018年が「パリ市民注目、安藤忠雄氏が設計するピノー財団新美術館の現場に潜入」、2017年が「20万人超えの安藤展で原点「冨島邸」を語る」、2016年が「高さ日本一への第一歩、常盤橋再開発」でした。本日12月5日から12月11日にかけて、本記事で紹介している記事すべてを無料で読めます。

2018年12月2日~12月8日

パリ市民注目、安藤忠雄氏が設計するピノー財団新美術館の現場に潜入

パリが反面教師、2025大阪万博会場は中心を「からっぽ」に

高力ボルトが足りない!国交省の緊急調査で8割が「工期に影響」

住宅の省エネ基準義務化の見送りと建築士による説明義務化が濃厚に

業界地図から見える木材新市場

(イラスト:宮沢 洋)
(イラスト:宮沢 洋)

2017年12月2日~12月8日

20万人超えの安藤展で原点「冨島邸」を語る

盛土崩落は住まい手の自己責任か

ハマスタ改修で起工式、五輪向け6000席増

高断熱サッシなのに結露する(後編)

高断熱サッシなのに結露する(前編)

2016年12月2日~12月8日

高さ日本一への第一歩、常盤橋再開発

現場一筋28年の女性所長に聞く

トヨタホームがミサワを子会社化 業界7位の規模に

リフォーム対応のネットワークをつくる!<前編>

Q.減築なしで決着、五輪水泳会場の基本設計者は?