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SMaP評価
年次20182017
新築市場1.62.9
リフォーム市場2.33.3
性能指向4.22.7
平均地価4.74.2
既存建物流通4.63.6
指標 評価 指数 前年比 14年比
基準年比
2018 2017 2018 2017
新設着工戸数 1.4 2.6 84.0 96.7 -12.7 -16.0
住宅投資額 1.7 3.1 88.6 101.3 -12.7 -11.4
リフォーム市場規模 2.3 3.3 89.8 105.2 -15.4 -10.2
性能評価 4.3 2.0 126.9 80.4 46.5 26.9
長期優良 4.1 3.4 111.1 103.9 7.2 11.1
平均地価 4.7 4.2 102.8 101.9 0.9 2.8
既存建物流通 4.6 3.6 110.0 104.0 6.0 10.0

コメント

  • 新築市場1.6(基準年比1.4ポイント下降)、リフォーム市場2.3(基準年比0.7ポイント下降)、性能指向4.2(基準年比1.2ポイント上昇)、平均地価4.7(基準年比1.7ポイント上昇)、既存建物流通4.6(基準年比1.6ポイント上昇)となった。
  • 新築市場は2014年基準と比べて低水準にあり、縮小傾向で推移している。リフォーム市場も前年から1.0ポイント下降し、2014年基準を下回っている。
  • 既存建物流通、性能指向、平均地価それぞれが2014年基準と比べて高水準にあり、既存建物流通と平均地価は上昇傾向で推移している。性能指向は前年から1.5ポイント上昇し、2014年基準を上回った。