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SMaP評価
年次20182017
新築市場4.74.0
リフォーム市場5.02.1
性能指向3.93.8
平均地価2.42.4
既存建物流通3.64.6
指標 評価 指数 前年比 14年比
基準年比
2018 2017 2018 2017
新設着工戸数 5.0 4.2 120.8 112.0 8.8 20.8
住宅投資額 4.4 3.7 113.2 106.8 6.4 13.2
リフォーム市場規模 5.0 2.1 149.2 87.3 61.9 49.2
性能評価 3.0 2.6 100.7 91.9 8.8 0.7
長期優良 4.8 5.0 117.8 121.7 -3.9 17.8
平均地価 2.4 2.4 99.0 99.0 0.0 -1.0
既存建物流通 3.6 4.6 103.6 109.8 -6.2 3.6

コメント

  • 新築市場4.7(基準年比1.7ポイント上昇)、リフォーム市場5.0(基準年比2.0ポイント上昇)、性能指向3.9(基準年比0.9ポイント上昇)、平均地価2.4(基準年比0.6ポイント下降)、既存建物流通3.6(基準年比0.6ポイント上昇)となった。
  • 新築市場は2014年基準と比べて高水準にあり、拡大傾向で推移している。リフォーム市場も2014年基準と比べて高水準となっている。
  • 既存建物流通、性能指向は2014年基準を上回って推移しているが、既存建物流通については前年から1.0ポイント下降した。平均地価は2014年基準を下回って推移している。