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SMaP評価
年次20182017
新築市場5.04.7
リフォーム市場2.42.0
性能指向4.23.2
平均地価5.05.0
既存建物流通3.23.0
指標 評価 指数 前年比 14年比
基準年比
2018 2017 2018 2017
新設着工戸数 5.0 4.3 141.8 113.3 28.5 41.8
住宅投資額 5.0 5.0 166.2 117.7 48.5 66.2
リフォーム市場規模 2.4 2.0 90.9 85.6 5.3 -9.1
性能評価 3.3 1.9 106.0 78.8 27.2 6.0
長期優良 5.0 4.5 126.7 114.9 11.8 26.7
平均地価 5.0 5.0 104.3 104.3 0.0 4.3
既存建物流通 3.2 3.0 101.0 100.4 0.6 1.0

コメント

  • 新築市場5.0(基準年比2.0ポイント上昇)、リフォーム市場2.4(基準年比0.6ポイント下降)、性能指向4.2(基準年比1.2ポイント上昇)、平均地価5.0(基準年比2.0ポイント上昇)、既存建物流通3.2(基準年比0.2ポイント上昇)となった。
  • 新築市場は2014年基準と比べて高水準にあり、拡大傾向で推移している。対してリフォーム市場は2014年基準を下回って推移している。
  • 平均地価は2014年基準と比べて高水準で推移している。性能指向も前年から1.0ポイント上昇し、2014年基準を上回った。既存建物流通は2014年基準並みで推移している。