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 「課題解決能力」を問うIIIの論文は、2018年度も17年度までと同様に2つの問題から1問を選択し、600字詰め用紙3枚以内に2時間で記述する形でした。出題内容は「最新の状況」や選択科目に共通する「普遍的な問題」を対象としています。

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