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 2025年日本国際博覧会協会は2022年3月16日、大阪・関西万博の会場で「休憩所」「展示施設」「ギャラリー」「ポップアップステージ」「サテライトスタジオ」「トイレ」の合計20施設を設計する若手建築家を20人、公募で選定すると発表した。参加資格は1級建築士事務所で、開設者が1980年1月1日以降生まれの1級建築士であることだ。

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