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 鹿島が事業者の1社であり、設計・施工にも関わっている横浜みなとみらいの超高層ビル「MM37タワー」の建設現場は、デジタル活用の宝庫である。現場に潜入し、独自開発のAR(拡張現実)アプリとBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を組み合わせた施工支援システムを体験してきた。

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