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 これからのエンジニアは、自ら発信し、異なる背景や知見を持った海外の技術者と意見を戦わせるために必要な英語力を身に付ける必要がある。今回は、世の中に広げるうえで重要な名前付け(ネーミング)の話だ。英語を使ったクールなネーミングができるかどうかで、新しい製品やコンセプトの運命が左右される。

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