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【11月30日 AFP】ブラジル南部パラナ(Parana)州で28日、ハイウエーBR367号線沿いの斜面が崩れ、乗用車やトラック約20台が巻き込まれ、少なくとも2人が死亡、数十人が行方不明になっている。当局が11月30日、発表した。

 この地域では豪雨が数日続いていた。

ブラジル・パラナ州グアラトゥバのハイウエーBR367号線の土砂災害の現場の様子。サンタカタリナ消防署提供(2022年11月30日撮影、提供)。(c)AFP PHOTO / SANTA CATARINA FIRE DEPARTMENT
ブラジル・パラナ州グアラトゥバのハイウエーBR367号線の土砂災害の現場の様子。サンタカタリナ消防署提供(2022年11月30日撮影、提供)。(c)AFP PHOTO / SANTA CATARINA FIRE DEPARTMENT
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ブラジル・パラナ州グアラトゥバのハイウエーBR367号線の土砂災害の現場の様子。サンタカタリナ消防署提供(2022年11月30日撮影、提供)。(c)AFP PHOTO / SANTA CATARINA FIRE DEPARTMENT
ブラジル・パラナ州グアラトゥバのハイウエーBR367号線の土砂災害の現場の様子。サンタカタリナ消防署提供(2022年11月30日撮影、提供)。(c)AFP PHOTO / SANTA CATARINA FIRE DEPARTMENT
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