技術者としては優秀だったのにダメなプロジェクトマネジャー(プロマネ)になってしまうケースが少なくない。技術者とプロマネでは求められるスキルや心構えなどが異なるからだ。典型的な失敗パターンにはまった3人のケースと、取材で分かったダメなプロマネ像を紹介する。