全4368文字
PR

 今なお続くコロナ禍。企業・組織がとるべき次の一手は何か。「公共の再定義」を目指してビジネス展開するPublic dots & Company(PdC)の伊藤大貴氏をゲストに迎え、PwCコンサルティングが対談した。デジタル技術が浸透し、テレワーク、パラレルワークなどが根付きつつある中で、自治体も“経営”改革を模索し始めている。ポイントは、官と民の役割分担の再定義。未来の社会のあるべき姿、望ましい姿から、新しい行政運営のスタイルを築き上げる必要がある。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する