作業負荷軽減からデスクトップ拡大まで、テレワークの効率を上げる設定と周辺機器

AirBarはノートパソコンの画面下に設置し、USBケーブルで本体と接続するだけで画面をタッチパネルとして利用できる。指の認識は良く、もとからタッチパネル画面であるかのような操作が可能だ (撮影:スタジオキャスパー)
AirBarはノートパソコンの画面下に設置し、USBケーブルで本体と接続するだけで画面をタッチパネルとして利用できる。指の認識は良く、もとからタッチパネル画面であるかのような操作が可能だ
(撮影:スタジオキャスパー)

カーソルキー(←/→)でも操作できます