AMDがサーバーMPU開発に活用、SiemensがSoC検証装置を拡充

Veloce Hardware Assisted Verification(HAV)プラットフォームの概要 #1、#2、#3、#4が付いた製品が今回新たに発表された。#2の論理エミュレーター「Strato+」には筐体(きょうたい)の大きさが異なる2種類がある。写真の左は「StratoT+」、右は「StratoM+」である。それぞれ1筐体で対応可能な論理規模は、18.75億ゲートと37.5億ゲート。StratoM+を4つ接続すると150億ゲートに対応できる。(出所:Siemens DIS)
Veloce Hardware Assisted Verification(HAV)プラットフォームの概要
#1、#2、#3、#4が付いた製品が今回新たに発表された。#2の論理エミュレーター「Strato+」には筐体(きょうたい)の大きさが異なる2種類がある。写真の左は「StratoT+」、右は「StratoM+」である。それぞれ1筐体で対応可能な論理規模は、18.75億ゲートと37.5億ゲート。StratoM+を4つ接続すると150億ゲートに対応できる。(出所:Siemens DIS)

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