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 技術士試験が2019年度に大幅に改正されました。改正から3回目となる21年度も試験の方法や形式、合否基準に加え、問われる内容や求められる能力などに大きな変更はありません。例えば必須科目で問われる内容は、21年度も「建設部門全般に関わる基礎的なエンジニアリングの問題」です。選択科目における専門知識の場合は、その科目における「重要なキーワードや新技術」などに対して問われます。

この記事は日経コンストラクション技術士試験対策会員限定です


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