全1068文字

 日本の国内総生産(GDP)に占める建設投資の割合は、高度経済成長期の末期だった1973年度の24.6%がピーク。その後は減少傾向が続き、86年度から90年度にかけて増加したものの、近年は9~10%台で推移してきた。2020年度は9.7%の見通しだ。

この記事は日経コンストラクション技術士試験対策会員限定です


日経クロステックからのお薦め

【秋割開始】日経クロステック11月末まで無料