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既に校舎が完成している文教エリア

独特なフォルムが目を引く追手門学院大学・総持寺キャンパスの校舎。19年4月に開校した。地域創造学部と国際教養学部、それに全学部の1年生が学ぶ。また、校舎の北側には追手門学院中・高等学校も移転。中高校生、大学生、教職員も含めると約5000人が通っている(写真:生田 将人)
独特なフォルムが目を引く追手門学院大学・総持寺キャンパスの校舎。19年4月に開校した。地域創造学部と国際教養学部、それに全学部の1年生が学ぶ。また、校舎の北側には追手門学院中・高等学校も移転。中高校生、大学生、教職員も含めると約5000人が通っている(写真:生田 将人)
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追手門学院大学の総持寺キャンパスは、地域へ開かれたキャンパスを目指して敷地内外を分ける明確な門扉を設けず、大学の敷地内を東西に横断できる連絡通路を住宅街からメイン道路への動線として開放。地元の人も学内を散策する姿が見られる(写真:生田 将人)
追手門学院大学の総持寺キャンパスは、地域へ開かれたキャンパスを目指して敷地内外を分ける明確な門扉を設けず、大学の敷地内を東西に横断できる連絡通路を住宅街からメイン道路への動線として開放。地元の人も学内を散策する姿が見られる(写真:生田 将人)
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