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 秋田県内で鹿島が自動化重機による施工を進める成瀬ダム。新しい技術が取り入れられているのは工事だけではない。施工現場を見下ろす高台にある工事の展示スペースではAR(拡張現実)を導入し、完成予定のダムや近づくのが難しい重機などを実物大で体感できるよう工夫を凝らす。土木部門の広報を統括する小野かよこ技術広報担当部長に狙いや情報発信の工夫を聞いた。

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