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建築プロジェクトデータベース

天保山ハーバービレッジ

米国のノウハウ生かし水族館を核に地域の再生へ

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 1990年7月に大阪港にオープンした「天保山ハーバービレッジ」。「海遊館」と呼ばれる水族館と飲食・物販店舗群「マーケットプレース」が核となり、この2つの建物を人工地盤である「プラザ」が結ぶ形になっている。敷地はもともと市が所有していた土地で、市と民間企業27社の共同出資による第3セクター「大阪ウォーターフロント開発」が、事業主体となった。設計に当たっては、米国で豊富な実績を持つ設計事務所が招かれ、日米共同で作業が進められた。

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