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 STマイクロエレクトロニクスは、「TECHNO-FRONTIER 電源システム展2018」(4月18日~20日に幕張メッセで開催)にブースを構えて、伊仏合弁STMicroelectronics社のデジタル電源評価ボードを2つ出品した。共に出力は3kW。1つは、3チャネルインターリーブPFC評価ボードの「EVAL-IPFC01V1」。もう1つは、フルブリッジLLC共振型DC-DCコンバーター評価ボードの「STEVAL-DPSLLCP1」である。

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