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 オンラインで開催中のゲーム開発者会議「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス2020」(CEDEC2020)で9月2日、スクウェア・エニックス テクノロジー推進部の水野勇太氏が登壇。「ゲームデザインにおけるAI活用のための『メタAIデザインパターン』」と題して講演し、22の「メタAIデザインパターン」を提案した。講演の副題は「基本15パターン」になっているが実際は22パターンが発表された。

スクウェア・エニックス テクノロジー推進部の水野勇太氏の講演タイトル画面
スクウェア・エニックス テクノロジー推進部の水野勇太氏の講演タイトル画面
講演の副題は「基本15パターン」になっているが実際は22パターンが発表された(画像:日経クロステックがオンライン講演をキャプチャー)
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