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 ソニーグループが、人の生活に役立つロボットの開発を本格化させています。犬型ロボット「aibo(アイボ)」のようなエンターテインメント用途とは異なり、少子高齢化や人手不足などの社会課題解決に向けて人を助けるロボットを目指しています。

 人間の繊細な手の動きを模したロボットハンドの仕組みは? 記者が注目した現場の開発工程とは? 日経クロステックの久保田 龍之介記者が語ります。以下の動画をご覧ください。

日経クロステックの久保田 龍之介記者
制作:日経クロステック(音声あり)

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