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 2020年4月に携帯電話事業に新規参入した楽天グループ。同社の三木谷浩史会長兼社長は、EC(電子商取引)サイト「楽天市場」と楽天モバイルの相乗効果に自信を見せるものの、携帯事業への莫大な設備投資によってグループ全体の利益は赤字に沈んでいます。

 楽天の命運を握る携帯事業の財務状況は? 後発ならではの苦悩と常識破りな内情とは? 日経クロステックの堀越功副編集長が語ります。以下の動画をご覧ください。

日経クロステックの堀越功副編集長
制作:日経クロステック(音声あり)

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