「EV専用プラットフォーム」。最近よく耳にするようになった言葉だ。例えば、2019年2月27日、ホンダが「ジュネーブモーターショー2019」で世界初公開すると発表した小型電気自動車(EV)「e」のプロトタイプ車でも、EV専用プラットフォームを適用している。

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