全1108文字
PR

 SUBARU(スバル)社長の中村知美氏は2020年10月15日に開いた新型「レヴォーグ」の発表会で、“手放し運転”を可能にするオプション機能「アイサイトX」を選択するユーザーが9割を超えていることを明かした。「(レヴォーグの)予約販売を始めた8月20日から10月14日までに、当初の計画を上回る8290台の受注を獲得できた。このうち、アイサイトXの搭載比率は93%に達している」(同氏)という。

この記事は有料会員限定です

「日経Automotive」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

【初割】2/15締切迫る!
>>詳しくは

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード


日経クロステックからのお薦め

【初割 2/15締切】月額プランが3月末まで無料!
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)