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 ケイミュー(大阪市)は2020年5月、化粧スレート屋根の通気下地工法を発表。同社の川井拓郎経営企画部長は、「野地板と下ふき材を80年長持ちさせることで、メンテナンス費用を抑えられる。また大型台風時に屋根ふき材が所定の耐風性能を発揮するためには、野地板の健全な状態ができるだけ長く維持される必要がある」と話す。

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