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 3月2日午後10時20分ごろ、東急東横線自由が丘駅―都立大学駅間の線路沿いにあるビルの建設現場で枠組み足場が倒壊し、架線に覆いかぶさった。この影響で、東急東横線は事故発生直後から翌3日正午すぎまで、武蔵小杉駅―渋谷駅間で運転を見合わせた。ビルの施工者である松井建設と発注者の河合塾は3日、ウェブサイト上に謝罪文を掲載した。

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