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 国土交通省は、施工管理技士資格などの不正取得や粗雑工事の再発を防止するため、監督処分の基準を改正して罰則を強化した。資格を不正取得した技術者を現場に配置した企業に対する罰則の新設に加えて、粗雑工事が判明した場合の罰則を重くした。技術検定の受検禁止措置の基準も改正。同省は7月26日から新基準の適用を始めた。

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