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 世界遺産であるフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災を受け、日本の文化庁は8月8日、国宝や重要文化財の防火設備の整備状況などについて実施した緊急調査の結果を公表した。防火設備の老朽化が進み、機能低下の恐れがあることが明らかになった。

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